7%! 京都の「民泊」許可取得。

観光客を有料で一般の住宅に宿泊させる民泊の施設。

営業している施設の内、旅館業法上の認可が確認できたところは全体の7%であったと

京都市は発表しました。

京都市では昨年12月から民泊の実態調査を進めるチームを設置し、

ウェブサイトなどで、仲介サイトに掲載されている施設を調査したところ

全体の6.5割がマンションで、残りの3.5割が戸建て住宅であると判明した。